乳がんと診断され、いよいよ手術の日を迎えることになりました。
手術が決まったときは、不安や緊張でいっぱいでした。
この記事では、入院から手術当日、そして手術後の様子まで、私の体験を書いています。
手術が決まったときの気持ち
医師から手術の説明では2cm位の腫瘍ですが手術最中に範囲が広い場合は大きく取り除く場合もあるとお話がありました。
手術が決まったときは術前検査も細かくしましたにで早く悪い物を取ってと思う気持ちでした。
入院の日のこと
入院は手術の前日に入院し翌日の手術室にいくスケジュールを看護師さんから説明をうけ
病室でゆっくりと過ごしました。
手術当日の朝
緊張をしていたのか余り眠れませんでしたがスッキリしていました。
臓器ではないので緊急性がなく子供達もいたので主人は電話を取れる状態で自宅待機でした。(病院や手術の内容によると思います)
手術室へ向かうときは1人で向かいました。
手術が終わって目が覚めたとき
目が覚めたときは痛みも少なく良かった。と思いました
手術後の入院生活
私は乳房温存でしたので腕の動きにくさはありませんでした。
順調に回復して7日間の入院予定でしたが5日間で退院しました。子供達の事が気がかりでしたので嬉しいです。
手術を経験して感じたこと
手術前は術後の痛みがとても不安でしたが、痛みも少なく本当に安心しました。
まとめ
乳がんの手術はとても不安でしたが、実際に経験してみて多くの人に支えられていることを感じました。
これから手術を受ける方の参考になれば嬉しいです。

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